『ひとつなぎで途切れない龍』=『人を繋ぐ』『ご縁が

途切れない』との思いを龍に込め、一筆龍を描く。

 

美しく繊細で、時に荒々しい龍神を一筆で表現する

その技法は、国内だけではなく海外でも評価が高い。

 

6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を

学び、幼少の頃より龍に魅せられ、龍絵を描き続ける。

 

古来より伝わる『一筆龍』に出会い、その技法と歴史

に感銘をうけ、独学で技を習得する。

 

デビュー1年目にして銀座での初個展を成功させ、その後世界へ。 

 

日本伝統を世界へ!を信念とし、現在までに、アメリカ(ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、フロリダ)台湾、フィリピン、モンゴル、マカオにて、展示会及びパフォーマンスを開催。

 

江戸時代より続く一筆龍の伝統を守りつつ、【守破離】の精神で龍を追及している。

 

・幼少より空手道を学び、【道】の精神を学ぶ。

・仏壇仏具の修復師として全国約200社の仏閣及び仏壇の修復。

・約3年の修行を経て2014年絵師デビュー、銀座での初個展を開催。

・2014年アメリカツアーで大成功を収め、現在も海外で勢力的に活動中。

 

 

 

 

 

 

 

・2014年5月  山口県般若寺奉納、初パフォーマンス。

・2014年7月  門司港ホテルにて議員パーティーにて約200人の前でパフォーマンス。

・2014年7月  同じく議員パーティーにて約350人の前でパフォーマンス。

・2014年8月  ウエディングアルカディアのイベント出演。

・2014年8月  北九州着物文化連盟のイベントにてパフォーマンス。

・2014年9月  銀座にて初個展。同じく福岡にて個展開催。

・2014年10月 アメリカ4都市ツアー出発。(ロサンゼルス・ワシントン・ニューヨーク・フロリダ)

・2014年11月 大相撲千秋楽祝賀会にてパフォーマンス。

・2014年12月 銀座にて経営者忘年会にてパフォーマンス。

・2014年12月 小倉リーガロイヤルホテルにてクリスマスイベント出演。

 

・2015年1月  旧門司三井倶楽部にて個展。

・2015年1月  熊本伝統工芸館にて個展。

・2015年2月  小倉リーガロイヤルホテルにて明治安田生命様イベント出演。

・2015年3月  太宰府天満宮にて個展。

・2015年3月  西京銀行岩国支店にて作品展示会開催。

・2015年4月  大阪藤治寺にて奉納演武。

・2015年4月  京都嵐山昇龍苑にて1周年イベント出演。

・2015年5月  田植えフェスティバル出演。

・2015年6月  高野山真言宗 法印御成満祝賀会にて奉納演舞。

・2015年7月  経営者パーティーにてパフォーマンス。

・2015年8月  福岡県佐谷神社へ奉納。

・2015年9月  フロリダ、ダニーデン・ファイン・アートセンターにてグループ展。

・2015年10月 京都嵐山昇龍苑にて秋の昇龍祭イベント出演。

・2016年1月  企業様周年パーティーにてパフォーマンス

・2016年2月  ホテルアゴーラ大阪にて展示会

・2016年3月  京都嵐山昇龍苑にて春の昇龍祭イベント出演

・2016年5月  長崎県壱岐市にて太平寺・専念寺へ奉納演武

・2016年6月  京都に拠点をうつす

・2016年7月  ロサンゼルス総領事館にてパーフォーマンス、リトルトーキョー「禅宋寺」にて

          一筆龍奉納。リトルトーキョー「東本願寺」にて一筆龍奉納。

​・2016年8月  京都・滝尾神社にて一筆龍奉納・奉納演武

・2016年10月 京都府協賛の物産展にて、台湾の「台北そごう」で販売会とパフォーマンス

・2016年11月 マカオ・ベネチィアンホテルにて展示会・パフォーマンス

・2016年12月 モンゴル・ウランバートルにて個展・TV出演

・2017年1月  フィリピン政府機関にて一筆龍演武・パフォーマンス。

・2017年1月  フロリダの美術館「Leepa-RattnerMuseum」にて個展・一筆龍パフォーマンス。

・2017年2月  マリーナベイサンズ主催パーティーにて一筆龍パフォーマンス。

​・2017年3月  フィリピン政府機関『ドゥテルテ・キッチン』でのチャリティーイベントにて、

          パフォーマンス作品が330万円で落札される。二回のチャリティーイベントを

          通じて売り上げ合計の約950万円を全額寄付する。

2017年5月  天孫降臨の地、宮崎県「高千穂神社」にて一筆龍演武、作品奉納。

・2018年2月  フロリダの博物館・ギャラリーにて個展開催。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一筆龍 絵師 手島啓輔

 

● 経歴 ●

● 個展・パフォーマンス ●